フェア情報
3.172026
斎藤千輪先生『ミント邸で夜の茶会を』(ポプラ社)お宛名入りサイン本キャンペーン
場所:下記Google フォームにてオンライン申込(受取:芳林堂書店高田馬場店3Fレジカウンター、また、代引き発送にて)
2026年4月22日(水) 発売予定 斎藤千輪先生『ミント邸で夜の茶会を』(ポプラ社) (税込1,980円)をご予約ご購入された方にお宛名入りサイン本を販売いたします
斎藤千輪先生
『ミント邸で夜の茶会を』
(ポプラ社)
お宛名入りサイン本キャンペーン開催!
【キャンペーン概要】
対象書籍を受付期間中に購入申込された方に、
「斎藤千輪先生のサイン」と「お客様のお宛名」が入った書籍を販売致します。
サイン本はご用意が整い次第、ご応募のアドレス宛に通知のうえ、発送いたします。
※発売日にはご用意できませんのでご了承ください。
⇒ 作成の都合上、2026年5月上旬以降の発送となる予定です。準備完了次第メールにてお知らせ致します。
お待たせして申し訳ございませんが、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
皆様のご予約を心よりお待ち申し上げております。
【キャンペーン対象商品】
2026年4月22日(水) 発売予定
斎藤千輪/著 ポプラ社/刊
『ミント邸で夜の茶会を』
税込1,980円(本体1,800円)予価
【内容紹介】
『ミント邸で夜の茶会を』
広島の海沿いの街、鞆(とも)の浦の高台に佇む
瀟洒な洋館、通称ミント邸。
ここでは週末の夜だけ、イブニングティーのサロンが開かれる。
看板メニューはおいしい紅茶と、
瀬戸内の食材をふんだんに用いたスイーツ。
マダムの琴葉は、趣味の紅茶占いでお客様の悩みにヒントをくれる――
と思いきや、実際に謎を解くのは、
義理の息子で極上のスイーツをつくるパティシエの壮馬だ。
さまざまな悩みを解きほぐしていくふたりだが、
実はこのサロンを開いているのには理由があって……。
おなかと心がやさしく満たされる
おいしい連作ミステリー!
【著者紹介】
斎藤千輪(さいとう ちわ)
東京都町田市出身。映像制作会社を経て、放送作家・ライターとして活動。2017年、第2回角川文庫キャラクター小説大賞・優秀賞を受賞した『窓がない部屋のミス・マーシュ 占いユニットで謎解きを』でデビュー。著書に、第2回双葉文庫ルーキー大賞を受賞した『だから僕は君をさらう』のほか、「ビストロ三軒亭」「神楽坂つきみ茶屋」「グルメ警部の美食捜査」の各シリーズ、『出張シェフはお見通し 九条都子の謎解きレシピ』『魔城の林檎』『憧れの貴婦人レシピ』など多数。
【ご予約受付期間】
2026年3月17日(火)~ 2026年4月19日(日)19:00
【ご予約申し込み・商品引き取り方法】
ご予約ご希望のお客様は、Googleフォームでの受付・販売となります。
〇お申し込みは、下記Googleフォームからのみ承ります。
https://forms.gle/QvkVGuzTL8Lua55F8
※お電話での申し込みは承ることができません。質問等のご連絡先
・
・キャンペーンの性質上、
※芳林堂書店からの完了確認、受付完了のメールの返信は <ございません> ※




















